仕事に使えるおしゃれバッグ

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ビジネスバッグはもう古い?人気のお洒落バッグ

ビジネスバッグと一般的に言うと多機能で奥底が幅広く、ポケットが多いのが特徴ですね。
でも、あまり実用的過ぎる構造であると、

 

「そのバッグおじさんくさいね」、「私のお父さんがそんなバッグ使ってる」
などとからかわれてしまうかもしれません。

 

特に格好がビジネスカジュアルを想定している場合だと、あまり大きなビジネスバッグはかさばりますし外観もよくありません。

 

仕事に使えるおすすめお洒落バッグとは

 

まず最初にお聞きしたいのは、
「バッグの中に何を入れるか」です。

 

ポケットがたくさんあるのは便利ですが、果たして本当に使うかどうかです。

 

ペンならシャツのポケットやアウターの内ポケットに刺せますし、スマートフォンや携帯は落っことすのが危険ですね。
そう考えると外側のポケットはあまり必要ないと言えます。

 

一般職であれば、中身も「書類、手帳」くらいなもので、場合によっては「ノートPC、タッチパッド」などが追加される程度ですね。つまり、中身の仕切りも1つあれば十分と言えます。

 

そこでおすすめなのが『トートバッグ』

『LAGASHA(ラガシャ)』『万双』『バーバリーブラックレーべル』あたりは鉄板ですね。
特にLAGASHA(ラガシャ)のデニム生地のトートバッグはスタイリッシュですし、爽やかなのでハルカジファッションとしても人気があります。
ただし、トートバッグを選ぶ際はノートパソコンが入るかどうか、また耐久性なども実際触ってみて確かめなければなりません。

 

ブリーフケース(バッグ)を買うならこのタイプ

ブリーフケースの特徴はビジネス使用に特化した実用的な使い勝手ですね。

 

容量が大きいので書類以外にもいろいろと入れられることから、お父さん世代の方に親しまれているタイプです。

 

また、出張が多い方は荷物も大目になるので、こちらがお得。最近はショルダーバッグ、リュックサック型になる3Wayタイプでもお洒落なものが出回っていて選ぶ楽しみがあります。

 

おすすめのブランド

『Felisi(フェリージ)』『TUMI(トゥミ)』『Chambord Sellier(シャンボール・セリエ)』らへんですね。

 

実用性はさることながら外観もお洒落です。
ブリーフケースブランドはイタリア、もしくはフランスブランドがやはり人気がありますね。
素材、品質、デザイン、使い心地を考慮してもどれも選びあぐねるバッグが揃っています

 

ブリーフケースを選ぶコツとしては、
@「1wayもしくは2way」、A「出張目的以外はポケットは必要ない」、B「ごつくならないように」
と以上のことに気をつけて選ぶようにしましょう。